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日本人には、「無限に遠い未来に向けて永遠の反復努力する能力」というのは非常にある。世界中があきれるほど、そういう努力には強いと言ってもいい。

日本人には、「目の前のタスクを達成する」という能力もある。世界中があきれるほど、そういう現場力には強いだろう。

だが、システマティックな構築能力、つまり「構造を論理的に考えて、適切な規模のゴールを設計する」という能力は、よく言われるとおり、やはり足りない気がする。、

だから、「誰かがカテドラルの設計図くれたら」、それにしたがって動ける。
だが、どんなカテドラルを作りたいか?というビジョンを設定するのは、難しい。なぜその設計が難しいかといえば、「努力職人」の発言権が強すぎるから、と言ってもいい。
努力職人は、目の前の仕事が、今までどおりに遂行されて、そこに払われた労力を労われることを望む。だから、努力職人を束ねて仕事させようとすると、いまの労働の無限反復だけ前提とした、予定調和的な中間管理職にならざるを得ない。起承転結ではなく、起承承承承承承承承承になる。
これでは、構造設計にはならない。

したがって、「過去の設計図の使いまわし」が横行するわけだ。

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shirokuuma:

Design : Ryo Kuwabara

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chuck-snowbug:

豚の角煮

Pork, Spinach, & Egg - All boiled and soy-sauce flavored!

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 「経験」は、行動を起こさなければ得られない。
 だから、とにかく「動く」ことが必要なのだ。
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moshdiver:

山口県の角島大橋。念願かなって行ってまいりました。綺麗でした。めっちゃ日焼けした。

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文が分かりにくくなる4大原因

1.一つの文に多くの情報が詰め込まれている
2.情報を与える順番がおかしい
3.どの語がどの語を修飾しているか不明確である
3-1.ある語が修飾している相手の語を見つけにくい
3-2.ひとつの語が複数の語を修飾しているようにみえる
4.言葉のまとまりが捕らえにくい



分かりやすくする4つの最適化ルール

1.一つの文が伝える情報量を減らす
(そのために)
(1)不必要な情報を削る
(2)文章を二つ以上に分割する
2.文章の主題となる部分を前に出す
3.語と語の修飾関係を明確にする
(そのために)
(1)語順を変える
(1-a)長い修飾語は前に,短い修飾語は後に
(1-b)意図せぬ修飾関係が生まれないように配列する
(2)句点をうって区切る
(2-a)短い修飾語を先にする場合は,その直後に句点をうつ
(2-b)長い修飾語の後に,長めの表現が続くときは,長めの表現の直後に句点をうつ
(2-c)修飾関係を切りたいときにも,句点をうつ
4.漢字とかなを組み合わせて,漢字やかなの連続を避ける


※4つの最適化ルールの使い方(メタ・ルール)

「わかりやすくする4つのルール」は,より上にあるルールを優先して適用する。
 まず文に含まれる情報を減らし(1.),
 それでも分かりにくければ情報を与える順番を変え(2.),
 それでも分かりにくければ修飾関係が明確にする処置を行い(3.),
 それでも分かりにくければ,言葉のまとまりを修正する(4.)。
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pedalfar:

Erika Mori : 森 絵梨佳

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